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El mayor concurso internacional de mapping de proyección del mundo, que se celebrará del 17 al 19 de septiembre, tendrá lugar de nuevo este año en el Jingu Gaien, con el tema "VIDA" para decidir quién será el mejor del mundo.

今大会で10回目を迎える世界最大級のプロジェクションマッピング国際大会『1minute Projection Mapping Competition』を、9月17日~9月19日の3日間に渡り明治神宮外苑にて開催いたします。今年度も前回に引き続き、東京の新しい風物詩として未来へのメッセージを発信する光の祭典『TOKYO LIGHTS』のメインコンテンツとして開催。

今年は世界55の国と地域(過去最多)から241組がエントリー!この中から、ファイナリストとして厳選された19作品で世界一の称号と優勝賞金200万円を競います。

この世界各国から集まったハイレベルで個性豊かな作品とその大迫力な競演の模様は明治神宮外苑で観覧できる唯一無二の貴重な機会です!!会場のチケットは「TOKYO LIGHTS」の公式サイトよりお求めいただけます(無料)。また、最終日にはオンラインでも視聴でき、グランプリ他、優秀作品授賞式の様子を全世界へLIVE配信します。

ぜひ今年度の世界一が決まる瞬間をお見逃しなく!

去年の1minute Projection Mapping Competition/TOKYO LIGHTSの様子

■ 国際大会開催概要
名称:
TOKYO LIGHTS 2022-プロジェクションマッピング国際大会-
会場:明治神宮外苑 聖徳記念絵画館(新宿区霞ヶ丘町1-1)及び明治神宮外苑 総合球技場軟式球場
Fecha y hora:2022年9月17日(土)〜9月19日(月・祝) 
主催:TOKYO LIGHTS 2022実行委員会
共催:東京都
後援:新宿区
企画協力:Asociación Japonesa de Cartografía de Proyección
制作/運営:エイベックス・エンタテインメント株式会社

<チケット申込>https://tokyolights.jp

■ 1minute Projection Mapping Competition 第10回大会までの軌跡 

この大会は、世界で活躍するクリエイティブディレクターで空間演出家の石多未知行が発起人となり2010年に神奈川県・逗子市の小学校校舎へプロジェクションマッピングしたのに端を発します。

2012年からはプロジェクションマッピング国際コンペティション『1minute Projection Mapping』へと発展、当初の動員数約2,000人から回を重ねるごとに開催規模(動員数、参加国数、参加クリエイター数、賞金)が増加、その規模は世界最大級へと拡大しました。

2021年度からは東京都と共催し、新たな光の祭典「TOKYO LIGHTS」の中軸として実施することになりました。今後も世界中からの熱い視線が集まる最高峰の国際大会として発展して行きます。

◎ 開催年度/開催地
2012-2014年度/逗子市、2015-2016年度/新潟市みなとぴあ、2017年度/長崎ハウステンボス、2018年度/宮崎県立美術館、2019年度/小田原城、2021年度/東京都 聖徳記念絵画館

■「TOKYO LIGHTS」について

TOKYO LIGHTS 2022-プロジェクションマッピング国際大会-

2021年より始まった『TOKYO LIGHTS』は、東京の新しい風物詩として未来へのメッセージを発信する光の祭典です。

TOKYO LIGHTSの『LIGHTS』には、未来の可能性を示す「ビジョン」、表現技術を示す「先進性」、これからを担う「人材」、それらを育み集まる「コミュニティ」など様々な意味が込められています。こうした「光」を集め、その化学反応によって輝く希望のメッセージを東京から世界へ届けるイベントです。

目玉となる世界最大級のプロジェクションマッピング国際大会は、世界各国から集まった作品が聖徳記念絵画館という歴史ある巨大な建物へ投映され、圧倒的で上質な映像体験ができる貴重な機会となります。

光の祭典エリアでは、非日常感のある光の世界を旅する様に、光のアートや先進的なエンターテインメントコンテンツが配置され、エリア全体で多種多彩な体験をすることが出来ます。

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